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	<title>Circle T Column</title>
	<link>http://www.cameron-museum.com/blog</link>
	<description>スコッティキャメロン ミュージアム＆ギャラリーブログ - Circle T Column -</description>
	<lastBuildDate>Tue, 30 Dec 2008 03:42:39 +0900</lastBuildDate>
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		<title>第22回　販売価格改定のお知らせ</title>
		<description><![CDATA[　日頃より格別のお引き立てを賜り、心より厚く御礼申し上げます。
さて皆様ご存知の通り、昨今の外国為替相場は円高ドル安での推移が続いております。
つきましては、為替差益を少しでもお客様に還元すべく一部の商品に関して販売価格の改定をさせていただきます。
皆様、ぜひお得なこの機会にレアパター、レアアイテムをお求め下さい。
なお、新価格の適用は2009年1年1月からとなります。
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		<link>http://www.cameron-museum.com/blog/archives/61</link>
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		<title>第21回　D009プリオーダー</title>
		<description><![CDATA[　先日のミュージアム＆ギャラリーミーティングの際にスコッティから発表されたスコッティキャメロン初のダマスカスステンレススティールを素材としたスコッティキャメロンツアーパターの最高峰D009TourDSSはお蔭様で最初に製作された９本が完売いたしました。お買い上げ頂きましたお客様本当にありがとうございました。
　発表の席でスコッティが参加のメンバーの皆様に申し上げました通り、D009は今後２年間程度で２７本製作される予定になっております。これから製作されるD009は№11からということになります。
従いまして#1～#10を購入されたお客様は大変貴重なナンバーをゲットされたという事になりますね。№11から何本が次のロットになるのか、いつ頃製作されるかは今のところ全く未定となっています。
又、既に数本のD009は特定のナンバーと共に予約されていますので、もし、特定のナンバーを希望されるお客様がいらっしゃる場合にはお早めに予約されることをお勧め致します。
尚、お客様より後から作られるD009の方がより凝ったスタンプが打たれるのではないか？というご質問をよくお受け致しますが、全てのD009のスタンピングは同程度でよく似たものになるという解答をスコッティから得ています。
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		<link>http://www.cameron-museum.com/blog/archives/60</link>
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		<title>第20回　D009 Tour DSS</title>
		<description><![CDATA[世界ナンバーワンのハンドクラフトパターをお楽しみのお客様にスコッティキャメロンから新作パターD009をお届けいたします。
先日10/18～19に日本で行われたスコッティキャメロンミュージアム＆ギャラリーのミーティングにおいてベールを脱いだD009はスコッティのラグジュアリーデザインの集大成でした。その1本1本は非常に貴重なダマスカスステンレススティールのブロックから削り出され、渦巻くパターンとゴールドのフィニッシュが驚愕の仕上がりになっています。パター本体には黒のクロコダイルハンドステッチグリップとイタリア製ソフトレザーのヘッドカバーという最高のヘッドにふさわしい付属品が装着されています。それぞれは真にユニークかつ息をのむような出来栄えです。
 
スコッティはわずかに27本のD009を世に送り出す計画です。そのうちの9本はミュージアム&#38;ギャラリーのミーティングで発表されました。その他の18本は2年以内に順次製作される予定ですが、その全てのD009はスコッティキャメロンミュージアム&#38;ギャラリーを通じて世界に販売されることに決定されました。
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		<link>http://www.cameron-museum.com/blog/archives/58</link>
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		<title>第19回　Timeless</title>
		<description><![CDATA[前回のコラムでお話したタイムレスは10／18Scotty Cameron Museum &#38; Gallery のミーティングで遂にそのベールを脱いでデビューしました。スコッティはこのミーティング時に7本のNewPort 2 GSS Timelessを持ってきてくれました。それぞれにNo.2~8までのヘッドナンバーが刻印されたパターでスコッティ曰くヘッドナンバーを刻印したパターはここに持ってきた7本のみになり、今後製作するパターには打たないという事なのでこの7本は本当に貴重なパターになったわけです。
何故TimelessというネーミングかといいますとクラシックGSSとキャメロン＆カンパニーをたして２で割ったようなヘッドデザインでお判りのように、Classic + Modern = Timelessということです。
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		<link>http://www.cameron-museum.com/blog/archives/57</link>
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		<title>第18回　D009</title>
		<description><![CDATA[遂に幻のパターが制作されました。昨年のミュージアム＆ギャラリーの時一人のファンからスコッティにダマスカスを素材としたパターをつくる事はないのですか？という質問があり、スコッティはいずれと答えたのですがそのとき以来コレクターの間ではいつどこでどのモデルという事が大きな噂になっていたパターです。スコッティは先日のミュージム＆ギャラリーのミーティングをその発表の場に選び，００９をモデルとして選び、更にクロマティックゴールドというダマスカスを素材としたものでは史上初で唯一のパターを制作しました。スコッティ自身これまで制作してきたパターの中で最高級のものですと集まった大勢のスコッティファンに伝えました通り，本当に超豪華仕様となっています。ヘッドカバーは，わざわざイタリアから革を取り寄せて縫製させた特注品、ヘッドの素材のダマスカスはスコッティ曰くGSSよりはるかに高価というもので、スコッティが調べたところ約２００年前より、西洋では刀の素材として使用されていたようです。グリップももちろん特注品です。今回スコッティは９本のD009をつくりましたが、それぞれのパターにはシリアルナンバーがスタンプされています。スコッティは今後２７本のD００９の製作を考えているようです。
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		<link>http://www.cameron-museum.com/blog/archives/55</link>
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		<title>第17回　Newport2 Timeless</title>
		<description><![CDATA[スコッティはこのたびニューポート2スタジオセレクトのヘッドデザインでGSSのニューポート2を製作すると話してくれました。今シーズン、USPGAツアーにおけるスコッティのツアーパターの使用率は40％を超えていますが、その原動力はスクエアバック、ファストバック、ノッチバックの新シリーズもさることながら、新しいニューポート、ニューポート2のセレクトヘッドがピン型ヘッドを好むツアープロの間で圧倒的な支持を受けているからに他なりません。
このセレクトヘッドはクラシックとキャメロン＆カンパニーの優れた長所を掛け合わせた素晴らしいヘッドです。従って多くのプロがこのセレクトヘッドに持ち替えています。そのような状況の中プロ達からはGSSヘッドをぜひ作って欲しいという多くの声がスタジオに寄せられてきました。そして今回スコッティが遂に結論を出したということです。本当にワクワクするようなニュースですね。
既にスコッティはそのプロトタイプ第1号を作ったという噂もありますが、いつ、どこで発表されることになるのでしょうか。本当に楽しみです。
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		<link>http://www.cameron-museum.com/blog/archives/49</link>
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		<title>第16回　10/18ドレスコードについて</title>
		<description><![CDATA[メンバーの皆様、第3回のスコッティキャメロンミュージアム＆ギャラリーミーティングの際は、ぜひダークブルーブレザーに既にお送りしてありますブレザーバッヂ（クレスト）を付けてご来場下さい。ミーティングに先立ってメンバー全員で記念撮影をしたいと思っています。ところでスコッティと当社社長の写真はどこのコースで（撮影したので）しょうか?ちょっとテレビのコメンター風になってしまいましたが…。

]]></description>
		<link>http://www.cameron-museum.com/blog/archives/48</link>
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		<title>第15回　10/15プレトーナメントについてのご案内</title>
		<description><![CDATA[いよいよ、残すところミーティングまであと1ヶ月を切りました。
エントリーをいただいているメンバーの皆様からは、どんなアイテムが売り出されるのか、
またどんなパターが販売されるのかといったお問い合わせを多数いただいております。
全ては10月18日に発表いたしますので、皆様お楽しみに。
本日はミーティング＆トーナメントに先立ちまして、15日に開催予定のプレトーナメントの超豪華賞品をご紹介いたします。下の写真をご覧下さい。

優勝者には、プリントデザインを決定するために、背中にテストプリントを施した世界に1枚のポロシャツです。実際に発売されたシャツはブラウンとブルーですので、このスモークグリーンという色も他にはありません。まさにレア中のレアな1品です。

次に2位と3位の方には、共にサークルTの刺繍が施された2008年全米プロ記念と全英オープン記念のヘッドカバーです。ツアープロに支給されたものと同様のパターヘッドカバーになります。まだエントリーは可能ですので、ぜひお申し込み下さい。
メンバーの皆様のご参加をお待ちしております。
※ ダブルぺリア方式ハンディキャップ戦になります。
※ ミーティングもしくはトーナメントにエントリーいただいているメンバーの方のみ
ご参加いただけます。
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		<link>http://www.cameron-museum.com/blog/archives/44</link>
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		<title>第14回　New アイテム3</title>
		<description><![CDATA[Newアイテムご紹介の第3弾です。いろいろと出てきましたが・・・！？
すべては10月18日に公開いたします。皆様どうぞお楽しみに。

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		<link>http://www.cameron-museum.com/blog/archives/39</link>
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		<title>第13回　New アイテム2</title>
		<description><![CDATA[Newアイテムのご紹介第２弾です。さあ、いったいどんな商品でしょうか?
１０月１８日を楽しみにお待ち下さい。

]]></description>
		<link>http://www.cameron-museum.com/blog/archives/35</link>
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